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一面のひまわり♪
- 2006/07/24(Mon) -
掛川市文化会館シオーネ横のひまわりが、いま見ごろだと聞いていたので、
先週の土曜日に見に行ってきました。

ひまわり-1

背丈の低い品種を植えているとのことなので、少し迫力に欠けましたが
これだけあると見ごたえはありました♪

土曜日は晴れるとの予報だったのですが、家を出たときは
まだどんよりとしていました・・・。
これじゃ、写真は期待できないかなと思いましたが、
花の見ごろは7月末くらいまでと聞いていたので、
とりあえず行ってみることにしました!


それでも着いた頃には、晴れ間も出てきたんですが、
ひまわりを撮る側の空は雲がきれていなかったので、
青空をバックにした写真が撮れなくって残念でした・・・。

ひまわり-2
このバックが青空だったら良かったのにと思います。。。

この畑は、秋にはコスモスでいっぱいになるとのことで、
すでにコスモスも伸びていて、ひまわりの背丈が低いので
かなり目に付きましたよ。

上の写真も、良く見るとコスモスがちらほら見えると思います!(笑)

コスモス
コスモスも素敵ですよね。
わたしはどちらも大好きです♪

そうそう、赤とんぼもいっぱい飛んでいましたよ!
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シルク愛馬の近況
- 2006/07/21(Fri) -
☆シルクトワイライト[父ダンスインザダーク:母シンパティーア]

坂路コースでキャンターの調整で、引き続きゲート練習も進めています。調教助手は、順調に乗れているけど、少し気が悪いところがある。でも、ゲートは特に問題無いので、とりあえずゲートを中心に進めていく、と話しています。


☆シルクプラチナム [父サクラバクシンオー:母グラスファッション]

天栄ホースパークでパドック放牧中です。パドック放牧を続けながら、両前脚の状態を確認すると、牧場長は、まだ歩様に硬さは残っているものの、以前よりは良くなってきたので、近い内に乗り運動を行うつもりだ、と話しています。


☆シルクウィザード [父リンドシェーバー:母レインボーファスト]

函館ウッドコースでキャンターの調整で、12日と16日に併せて時計を出しています。調教師は、前走はもったいない競馬で納得できなかったが、このクラスでも十分通用することがわかったし、スムーズな競馬さえ出来れば勝ち負けしてくれると思う、と話しており、今週日曜日の函館、渡島特別に出走を予定しています。
◆調教タイム
  16函W良    74.3- 58.5- 43.8- 14.5 馬なり併入
  19函W良    65.2- 51.2- 38.3- 12.4 馬なり先着


☆シルクアウローラ [父クロフネ:母ダボナアンビション]

千葉県の千代田牧場で15-15の調教を付けられると、調教師の指示で予定通り13日に栗東へ帰厩しています。到着後も特に変わりは無い様で、状態を見ながら徐々に乗り込みを進めていく予定となっています。
◆調教タイム
  19DW不    56.5- 41.8- 14.0 一杯遅れ


☆シルクプライズ  [父Coronado'sQuest:母CitidanceMissy]

南角馬場でキャンターの調整を続けていましたが、一旦放牧に出して立て直す事になり、21日に天栄ホースパークへ移動する予定となっています。調教師は、先週から右トモが良くないようで、帰厩した頃に結構暴れていたから捻ったのかも知れない。一旦放牧して、ササ針治療で立て直す事にした、と話しています。


☆シルクチャプター [父アフリート:母ノーブルプライド]

JRA競走馬総合研究所で乗り運動30分の調整です。状態は変わりありませんが、引き続き乗り運動で脚元の回復を促しています。このまま次回のエコー検査までは、今のメニューを続けていくことになっています。


☆シルクエレメント [父キンググローリアス:母シルクフローレンス]

北Cコースでキャンターの調整で、19日に時計を出しています。調教師は、馬場が悪いから目一杯には追っていないが、まだ本調子ではないし、来週なら入ると思うので来週にまわる事にした。来週日曜日の新潟、出雲崎特別を目標に進めていく、と話しています。
◆調教タイム
  19北C不    62.5- 46.2- 14.7 馬なり


☆シルクプロシード [父コマンダーインチーフ:母ブラッシングインザレイン]

函館ダートコースでキャンターの調整で、19日に時計を出しています。帰厩後も変わり無く順調に乗り込みを進めており、状態面も良好な事から、今週日曜日の函館、ダート1,700mに出走を予定しています。

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ウインレジーナの近況
- 2006/07/20(Thu) -
☆先週の競争結果
7/15 函館 5R 3歳未勝利 芝 1200 53kg 津村 明秀 14/15 着

津村明秀騎手
 スタートは悪くなかったですよ。でもそこから前に進むよりも左側に行こうとする力の方が強くて、全然スピードが乗ってきませんでした。馬群から逃げたというより、左に行こうとする感じでしたね。直線もガツンとハミを取る感じがなかったので無理せずに流したんですが、タイムオーバーになっているとは思いませんでした。すいません。

西浦勝一調教師
 初戦のレースぶりからすれば、ここはハナにでも行けるかなと思っていたんですよ。だけど、左にもたれて全然ダメ。考えてみると、初戦は内枠を引いたことで外の馬群がうまいことカベになってくれたのかもしれませんね。でも、ケイコからはちょっと予想できなかった動きでした。上がってきたら、まさかの聴診器。タイムオーバーとはまいりましたね。1か月開けなければいけないので、このまま函館で調整するか、ファンタストで調整するか、考えさせてください。

栗東TC担当・片山の目
 そんなに離された実感はなかったのに、勝ち馬が5馬身ちぎったことでタイムオーバーにかかってしまいました。左にもたれたのが原因ですが、勝ち負けで意識していた陣営にしてみれば「まさか」の結末でした。次はブリンカーを着用して再び1200mを使うか、距離を延ばすかですが、あまりにも予想外の結果でしたから、西浦調教師も「時間をください」と頭を抱えていました。


◆7/19(水)

 先週は思わぬ大敗となり周囲をガッカリさせたウインレジーナ。しかも、入線タイムがタイムオーバーの適用内だったことで、レースの引き上げ際には獣医が聴診器を持って駆けつけて来ました。これを見た西浦調教師は「ウッソォだぁ」と、体をのけぞらしてショックを受けていたほどです。勝利を意識していた馬が一転してタイムオーバー適用ですから同調教師の衝撃も十分理解できます。
 ところが、ここで朗報が飛び込み、「4コーナーでの不利が影響している」とのことで、タイムオーバー適用除外となったのです。これには、西浦調教師が一番喜んでいたことは言うまでもありんません。「タイムオーバーだったら一度放牧に出すことを考えていたけど、これならもちろん続戦です。次は巻き返さなきゃいけないね」と、同調教師は熱気ムンムンでした。
 さらに「競馬で全然走ってないんだろうね。レース後はケロッとしてたようだよ。タイムオーバーを免除されたとは言っても、1~2週は間隔をあけないと出れないでしょう。次走は距離も含めて色々考えさせてください」と、言って報告を締めくくっていました。
 さて、レース後も元気一杯なレジーナは、角馬場での乗り込みを30分行うと、ウッドコースにも入ってキャンターで1周しています。


タイムオーバーは免除されたとのことで、良かったです!
次はぜひ、巻き返してほしいと思います!!

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ウインクルセイドの近況
- 2006/07/20(Thu) -
◆7/14(金)

  美浦坂路 良 4F ~70.3~53.4~35.8~17.6 (8) 楽走
  美浦坂路 良 4F ~60.5~44.7~29.9~15.0 (2) 楽走
  美浦プール 直線2回。

 今朝のウインクルセイドは、午前中に坂路2本の登坂を消化し、午後からはプール調教といったメニューで調整が行われました。
 連日こちらでクルセイドの状態の良さをお知らせしていますが、今日は鈴木伸調教師からも嬉しい報告が二つ届いています。それは、「坂路とプールで調整してきたけど、ここまでしっかりとメニューをこなしていますし、順調ですよ。これからも少しでも脚に負担を掛かけないように、坂路を中心に調整を続けていきますから」というのがひとつ。
 もうひとつは、「そうですねぇ、今のまま順調に行ってくれれば、新潟の4週目くらいなら使えそうかもしれませんよ」というもの。なんと出走予定の発表です。
具体的には、8月5日の新潟土曜10R「信濃川特別」芝2000m。あくまでもクルセイドの状態を見ながらとのことですが、こんなに早く出走予定が聞けるというのは、嬉しい限りです。


◆7/19(水)

  美浦坂路 不 4F ~69.6~52.0~35.5~17.7 (7) 楽走
  美浦坂路 不 4F ~54.8~40.4~27.1~14.1 (2) 強め
併せ馬/ 3頭併せの内、中古馬1000万下タイムレスワールド馬なりに2馬身遅れ、外3歳未勝利ルートマスター馬なりに2馬身半遅れ。

 今朝のウインクルセイドは、坂路で追い切りがかけられました。帰厩後、初の併せ馬です。
 まずは1本目を楽走で駆け上がると、古馬1000万下タイムレスワールド、3歳未勝利のルートマイスターと共に、追い切りとなった2本目をスタートさせました。
 クルセイドとタイムレスが同時にスタート、1馬身の間隔を空けてルートが行き出したのですが、3F標識を過ぎた辺りから早くもルートに追いつかれ、そこから3頭が横並びになり、ラスト1Fのところでルートがグンと抜け出すと、タイムレスがそれに続き、クルセイドはどん尻。結局、先頭でゴール板を通過したルートには2馬身半の遅れを取って追い切りを終えています。
 この遅れについて鈴木伸調教師は、「毎週末の日曜にも追い切れているように、今のところ脚元は何事もなくスッキリしていますし、順調です」と全く意に介していません。むしろクルセイドの順調さを喜んでいる様子でした。
 稽古に乗った堤調教助手も「最後はいつも頭が高くなってしまいますね。今日もそうだったんですが、動きとしてはマズマズだったと思います。相変わらず煩さいですけど、調教は予定通り進んでいますよ」と、こちらからも笑顔のコメントが届いています。

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キャロット愛馬の近況
- 2006/07/19(Wed) -
☆ニードルポイント

19日は美浦坂路1本のキャンター調整。今週中に山元トレセンへ放牧予定。「ゲート試験に合格してから、どうも球節の外側、種子骨靱帯という箇所なのですが、ここに張りが出ていたんです。蹄鉄を打ち直すなど対策を講じて様子を見ていましたが、まだ張りが取れません。せっかくここまで来たので残念ですが、今はまだ無理をする時期でもありませんので、今週中にいったん山元トレセンに戻すことにしました。幸いゲートには合格していますし、治療に専念した後に乗り込んでもらって、今度はすぐに競馬を使える態勢で戻したいと思っています」(奥平雅師)



なかなか順調にいきませんねぇ。。。ざんねんです。。。
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